家族サービスにハイキング
 2011年3月26日(土)晴れ 登山者 3名  万歩計 4,782歩
 登山時間12:55~14:35(全所要時間1:40 歩行時間1:15)距離2.5Km
 
 天草イルカウォッチング旅行の初日に家族の反発を押し切りプチハイキング。
 低山で短時間ではあるが尾根歩きや急斜面の下り、それに展望台からの眺望は素晴らしく充分楽しめた。
 スニーカー靴であるためか急斜面はいつもと違い非常に滑る、手をつきながら恐る恐る時間をかけ下る。
 日頃は重要性を感じないが、今回は改めて登山靴の偉大さを実感した。
 次の日も天気が良く、次郎丸・太郎丸の山行に行きたかったが諦めイルカウォッチングを楽しんで帰る。

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  0:00 岩谷船溜りP
  0:10 峠
  0:16 登山口
  0:35 柴尾山(12℃)~1:00
  1:30 民家出合
  1:40 岩谷船溜りP(12℃)


 柴尾山の山頂には山桜満開 →

 柴尾山(別名ぞうやま)全景 ↓

 山頂の山桜と背景の三角岳 ↘

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 羽金山までが雷山までのピストン
 2011年3月24日(木)曇り後晴れ 登山者 単独  万歩計 39,629歩
 登山時間09:15~17:35 (全所要時間8:20 歩行時間7:20) 距離20.0Km
 
 今日は平日、家族サービスのため週末は山登りが出来そうにない、休暇を取って電波塔のある羽金山へ。
 荒川峠から出発。踏跡が不明瞭な所が有りしっかりと赤テープを頼りに進み電波塔送信所入口に到着。
 インターホンで送信所入所の許可をもらい電波塔直下にある三角点(羽金山山頂)へ。
 その後下山を考えたが…。さわやかな青空に200mの電波塔がそびえ立っているのを見上げ心動く?
 雷山までまだまだ遠いが長野峠を通り進むことにする。
 羽金山から急斜面を転げるように下り長野峠へ、峠から雷山への入口を見落とし車道をうろつく。
 同じく入口を見落とした一人の登山者(唐津から縦走中で二日目とのこと)と出会い一緒に探す。
 羽金山からここまで一時間強かかる。この先雷山まで行くと帰りがちょっと心配だったが勢いで雷山へ。
 雷山到着は13時47分、昼食を取り14時7分下山開始。4時間弱かかった往路を急ぎ足でひたすら帰る。
 樋の口ハイランド分岐辺りから膝の痛みを感じ始めるが、明るい時間帯に無事荒川峠に到着。
 自然林の中、天気が良いとつい歩きたくなります。しかし、山の日暮れは早いので注意しましょう。

  0:00 荒川峠登山口(3℃)
f0212511_22501490.jpg  0:38 ピーク(776m)
  0:49 樋の口ハイランド分岐
  0:58 白糸の滝分岐
  1:22 河童山(874m)
  1:35 送信所入口
  1:40 羽金山(8℃)~2:20
  2:25 送信所入口
  3:25 長野峠出合
  3:35 長野峠雷山入口
  4:15 雷山スキー場下
  4:32 雷山(10℃)~4:52
  5:03 雷山スキー場下
  5:29 長野峠出合
  5:34 長野峠羽金山入口
  6:52 送信所入口
  7:18 白糸の滝分岐
  7:28 樋の口ハイランド分岐
  7:38 ピーク(776m)
  8:20 荒川峠登山口(3℃)
 


  
  200mの傘型アンテナ →


  建屋からの電波送信口 ↓

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 2011年3月19日(土)曇り 登山者 単独  万歩計 14,877歩
 登山時間10:55~14:07 (全所要時間3:12 歩行時間2:52) 距離8.5Km
 
 三連休、初日の土曜日は天気が持ちそうなので百名山である小川岳と近郊の洞ヶ岳の山行に出かける。
 自宅を出発するのが遅く、また小川岳の登山口を探すのに時間がかかり10時45分に登山口到着。
 既に霧雨が降っていたがこれ以上悪くならないことを祈って作業道を歩き始める。
 高度を上げていくにつれて視界は無くなりガスの中。
 黒峰分岐を過ぎたところから雪がチラホラ残っており、山頂近くは30㎝程度の積雪が残っていた。
 凍った積雪の上を慎重に登り山頂到着。視界はガスのため見えず。お昼を取り早々に下山。
 登山口に着いたのは14時過ぎ。時間が気になったが本日二座目の洞ヶ岳の登山口に車を走らせる。
 登山口付近まで急いで来たが、あと1㎞程度の所で道路工事中のため通行止。
 通行止めの所から歩くことも考えたが日暮れの時間がきになり本日の二座目は諦め帰る。

 f0212511_13395136.jpg  0:00 舞岳登山口(7℃)
  0:13 登山記帳箱
  0:19 作業小屋
  0:42 黒峰・小川岳分岐
  1:16 展望台
  1:37 小川岳(5℃)~1:57
  2:11 展望台
  2:34 黒峰・小川岳分岐
  2:55 作業小屋 
  3:01 登山記帳箱
  3:12 舞岳登山口(9℃)
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 マンサク鑑賞登山
 2011年3月13日(日)晴れ 登山者 単独  万歩計 26,539歩
 登山時間07:54~15:33 (全所要時間7:39行時間6:13) 距離12Km
 
 東北地方太平洋沖地震に心苦しく山行はやめようと思いましたが一日も早い復旧復興を願って山行へ。
 駐車場から一旦下り、樅の木経由で急斜面を息絶え絶え登り縦走路に出る。赤いテープが無いと迷いそう。
 縦走路に出たところで右折してしまい中岳まで行って気がつき引き返す。
 金泉寺まで気持よく歩き多良岳へ。山頂にはマンサクが青空のもと鮮やかに咲いています。
 前岳まで進み有明海と雲仙岳の大展望を見ながら昼食を取る。帰りは中山越経由で下山する予定。
 笹ヶ岳鞍部には目線より少し高い位置に満開のマンサクが咲いており鑑賞にはもってこいでした。
 マンサクを堪能したあと中山越まで進む、晴天の爽快感に下山を取りやめ経ヶ岳に登って下山する。
 経ヶ岳山頂からの展望も360度が見渡せ最高です。やっぱり山歩きはいいですね。

 f0212511_21511517.jpg  0:00 黒木P2(3℃)
  0:22 大もみの木分岐
  0:40 もみの木
  1:45 縦走路出合
  1:50 中  岳
  1:54 縦走路出合
  2:16 西 野 越
  2:24 金 泉 寺
  2:40 多良岳(12℃)~2:51
  3:06 本多良岳~3:46
  4:08 多 良 岳
  4:20 金 泉 寺
  4:50 笹ヶ岳
  5:08 中 山 越
  5:30 平 谷 越
  5:43 経ヶ岳~6:18
  6:29 平 谷 越f0212511_21584381.jpg
  6:47 中 山 越
  7:21 林道終点
  7:39 黒木P2(13℃)
   多良岳~五家原岳 →
   経ヶ岳~多良岳 ↓

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 マンサクは早かったが展望は最高
 2011年3月5日(土)晴れ 登山者 単独  万歩計 19,362歩
 登山時間07:50~14:03 (全所要時間6:13 歩行時間5:20) 距離10.0Km
 
 日当たりが良く一足早い佐渡窪のマンサクを求めて九重へ。
 昼ごろ佐渡窪を通過する周回コースを設定し沢水キャンプ場から本山登山道を登る。
 本山ルートのマンサクは咲くどころか蕾も全く見れずがっかり。稲星峠からは本格的雪上歩きです。
 稲星山からの雄大な景色と山頂周辺の樹氷に感激。白口岳へ。
 雪上斜面のトラバースは滑り落ちそうです。
 白口岳からの眺望も最高。急斜面を滑るように鉾立峠迄下り 立中山に寄り道して九州自然歩道を下る。
 諦めていたマンサクが鍋割坂を過ぎた辺りにちらほらと咲いており本日の目的はまずまず達成?でした。
 下山したらキャンプ場周辺は野焼きがおこなわれており朝方とは一変する景色になっていました。
 今日は樹氷と諦めていたマンサク、それに九重からの雄大な眺望が堪能でき最高。英彦山も見えてます。

  0:00 沢水キャンプ場P(-4℃)
f0212511_2145358.jpg  0:11 沢水展望台
  1:25 稲星越
  2:13 稲星山~2:38
  3:08 稲星越
  3:18 白口岳~3:43
  4:20 鉾立峠
  4:30 立中山~4:33
  4:43 鉾立峠
  5:03 佐渡窪
  5:08 鍋割峠
  5:14 鍋割坂
  5:44 くたみ分れ
  6:03 沢水展望台
  6:13沢水キャンプ場P(10℃)
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     ↑ 根子岳 ↓ 透明な雨氷         ↑ 阿蘇外輪山と平成新山 ↓ 積雪と雨氷畑
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 糸島半島の牡蠣と可也山
 2011年2月27日(日)曇り 登山者 2名  万歩計 10,464歩
 登山時間10:50~13:12 (全所要時間2:22 歩行時間1:57) 距離5.9Km
 
 今日の天気は午後から下り坂。雨が降る前に冬の名物である牡蠣を食べ可也山(別称糸島富士)に登る。
 福岡高速5号線(野芥~福重間)と西九州自動車道が昨日開通したことで糸島半島の牡蠣小屋に早々到着。
 「のぶりん」小屋に一番乗り、ビール片手に美味しい新鮮な焼牡蠣をたらふく食べ大満足。
 と言いたいとこですがビールは飲酒運転となるためお預け、味噌汁と化けました。それでも最高です。
 満腹になった後、師吉公民館から出発。昨日のラッセル登山による筋肉痛?足取り重く一歩一歩進む。
 大海原を望める山であるためか三十数人の登山者と出合う。(猟銃を持った数人とも遭遇)(怖)
 下山は親山ルートへ進み林道と車道を通り、春の陽気に心地よさを感じながら出発地点に戻る。

 f0212511_001636.jpg  0:00 師吉公民館(15℃)
  0:26 石切場跡
  0:40 小金丸親山分岐
  0:46 可也山
  0:48 展望所~1:13
  1:16 可也山
  1:21 小金丸親山分岐
  1:35 林道出合
  2:00 親山公民館
  2:22 師吉公民館(21℃)
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 ラッセルで足腰ガクガク
 2011年2月26日(土)晴れ 登山者 単独  万歩計 1,1849歩
 登山時間08:15~15:35 (全所要時間7:20 歩行時間7:00) 距離8.0Km
 
 道路凍結は無く広河原登山口まで順調に走り、登山の身支度をして8時15分出発。
 登り始めは全く積雪が無かったが、急斜面を登りきった辺りから積雪が始まり段々深くなってきた。
 雪上に踏跡が一つ、30分ぐらい歩いたところで前を行く一人の登山者に追いつく。
 以後、一緒に膝上まで有る新雪を一歩一歩確認しながら前へ進む。
 どうにか稜線迄歩いたが、すでに三時間以上が経過してしまった。
 雪が深くクマザサの枯れ枝も雪の下。気を抜くと足を取られ雪中クマザサの中へ落ち腰以上埋もれる。
 稜線を過ぎたところで一緒に同行した登山者は疲労と下山時間の心配から登頂を諦め引き返された。
 現在12時30分、登山開始から4時間が過ぎており、山頂まで残り1時間はかかりそうな気配。
 一人で白銀の世界と悪戦苦闘しながらついに国見岳に登頂。達成感と最高の眺望に恵まれ感無量です。
 喜びはつかの間、既に13時半が過ぎており下山も5時間かかると思うと不安、急いで往路を下山。
 下山は足跡が道標となり立ち止まることなく一気に下り2時間でおりてしまった。
 明るいうちに下山できほっと一息。登山靴はびしょ濡れ、体の足腰はガチガチで痛いです。
 まだまだ高い山は積雪が深いから暫くしてからが良いようです。右足小指側面一体に痺れ、凍傷?。

  0:00 駐車ポイント(3℃)
f0212511_19305941.jpg  0:05 広河原登山口
  3:15 稜 線
     (平家山・国見山分岐)
  4:15 標識(山頂まで500m)
  5:00 国見岳(10℃)~5:20
  5:35 標識(山頂まで500m)
  5:50 稜 線
     (平家山・国見山分岐)
  7:15 広河原登山口
  7:20 駐車ポイント(11℃)
  
  遠く阿蘇と九重連山が見える

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 相方お試し歩き
 2011年2月20日(日)曇り 登山者 2名  万歩計 10,539歩
 登山時間14:48~17:17 (全所要時間2:29 歩行時間2:09) 距離6.0Km
 
 足を痛めてた相方のお試し歩きと 最近購入した登山靴の慣らしのため近郊の低山を歩く。
 午後から少し日が差し気持よく歩けたが周回コースのため舗装道路歩きがちょっと長かった。
 のろし台の手前にある最近?建った鉄塔(送電線)からは大野城市や春日市・福岡市内の展望が楽しめる。
 横広の足に登山靴がだいぶ馴染んできた。これで古い靴とはお別れ?。長い間足を守ってくれて有難う。
 相方も足の痛みが無く完歩できました。これから先、気候も良くなり山歩きが楽しめそうです。

f0212511_23575172.jpg  0:00 筑前山家駅P(12℃)
  0:20 本谷溜池フェンス
  0:48 宮地岳神社
  0:52 宮地岳
  0:57 宮地岳神社
  1:02 鉄塔(送電線)~1:07
  1:29 のろし台~1:44
  1:56 高木神社
  2:23 間片信号機
  2:29 筑前山家駅P(10℃)
   
    宮地岳神社 →
      
  のろし台(童男丱女岩) ↓

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 路面凍結など心配が無く行ける山へ
 2011年2月19日(土)晴れのち曇り 登山者 単独  万歩計 14,994+14,696=29,690歩
 登山時間08:43~15:29 (全所要時間5:55 歩行時間5:10) 距離7.2+9=16.2Km
 
 福城寺から甲佐岳に登るには距離が少ないため下方の川平キャンプ場に車を留め林道から登っていく。
 福城寺まで55分、あとは吉見神社まで一気に登り30分。山頂は右に100m行ったところでした。
 霞んでいたが展望は良好。遠く島原の普賢岳、手前には金峰山と二ノ岳・三ノ岳がはっきり見えます
 12時前に下山して今度は木原山(雁回山)へ。
 六殿宮駐車場から歩き始め宮山展望所へ進んでしまう。
 林道を下り富合コースに入り第一展望台を目指す。
 低山とは思えない自然林が気持ちいいです。第一展望台で展望を楽しみ木原山へ尾根を進む。
 さっそうと歩いていたら第二展望台や山頂を見落とし城南・松橋分岐まで行ってしまう。
 引返して展望台を確認、しかし山頂らしき所は無い。山頂の標識も無い三角点をみつけ下山となる。
 城南町に下り御領貝塚を拝見。その後は車道をひたすら歩き六殿宮の参道をくぐり駐車場に着く。
 今日も色々な発見が有り楽しい山歩きでした。
 f0212511_22354974.jpg  0:00 川平キャンプ場P(0℃)
  0:20 甲佐岳遊歩道P
  0:28 車両進入禁止①
  0:33 車両進入禁止②
  0:44 国体コース分岐
  0:55 福城寺
  1:25 甲佐岳(8℃)~2:05
  2:25 福城寺
  2:35 国体コース分岐
  2:44 車両進入禁止②
  2:48 車両進入禁止①
  2:55 甲佐岳遊歩道P
  3:11川平キャンプ場P(10℃)
   ◎次の登山口へ車移動
      0時間51分
  0:00 六殿宮P(9℃)f0212511_2236281.jpg  0:12 宮山展望所分岐
  0:20 林道出合
  0:30 富合コース入口
  0:55 第1展望所~1:00
  1:15 城南・松橋分岐
  1:25 木原山(雁回山)
  1:35 城南・松橋分岐
  2:06 御領貝塚
  2:11 御領バス停(ナフコ横)
  2:14 阿高信号
  2:38 参道入口
  2:44 六殿宮P(10℃)
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f0212511_22364829.jpgf0212511_2237080.jpg
 里山歩き
 2011年2月13日(日)曇り 登山者 単独 万歩計 6,355+7,985+3,615=17,955歩
 登山時間10:10~14:29 (全所要時間3:29 歩行時間2:58) 距離3.8+3.9+2.2=9.9Km
 
 三連休、寒波襲来の天気予報に山間部計画が立てれず。最終日に近場の低山三座歩きとなりました。
 ライトハウス出版の「福岡県超低山100」から筑紫エリアをチョイス。
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  0:00 白水大池公園P(3℃)
  0:08 大徳寺
  0:14 観音山~0:20
  0:32 石割山~0:37
  0:45 カンバラ池
  0:54 エゲ平石林道終点
  1:00 交差点
  1:06 大徳寺
  1:14 白水大池公園P(6℃)
   
   右写真は新幹線車両基地
       (博多総合車両所)
   ◎次の登山口へ車移動
      0時間26分f0212511_23312281.jpg

  0:00 丸ノ口古墳公園P(5℃)
  0:08 丸の口・北中入口信号
  0:13 浦ノ原バス停信号
  0:21 登山口
  0:53 片縄山~1:08
  1:14 ショートカット右へ
  1:31 丸ノ口古墳公園P(6℃)

   右写真は片縄山頂
   
   ◎次の登山口へ車移動
      0時間24分

  0:00 裂田溝P(6℃)f0212511_23313498.jpg
  0:05 高津神社参道入口
  0:16 尾根分岐
  0:20 城 山~0:25
  0:28 尾根分岐
  0:35 高津神社
  0:39 高津神社参道入口
  0:44 裂田溝P(6℃)
  右写真は城山下の高津神社
     (可愛いミニ鳥居発見)

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