2010年3月14日(日)小雨 登山者 2名
 登山時間09:47~12:38 (全体2:51 正味2:31) 距離9.8Km
 両親の見舞いを午後に予定、午前中小雨が降る中傘をさして登る。
 山頂はやはり雲の中、お茶を飲んですぐ下る
 基肄城南門には生活環境保全林の案内板が設置されていました

  0:00 原田マルキョウ店(13℃)f0212511_21464852.jpg
  0:14 高速道路横池
  0:31 登山口(1.4㎞標識)
  0:47 東北門跡
  1:05 広場展望台
  1:09 基山(14℃)~1:29
  1:48 林道出合い
  1:53 基肄城南門
  1:57 道路Y字路左へ
  2:02 キャンプ場左へ
  2:19 登山口(1.4㎞標識)
  2:35 高速道路横池
  2:51 原田マルキョウ店(21℃)

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 新・分県登山ガイド 福岡県の山 完登
 2005年6月5日古処山をスタートに2010年3月7日安見ヶ城山にて完登。
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 2010年3月7日(日)曇り 登山者 単独
 登山時間12:18~16:00 (全体3:42 正味3:03) 距離不明Km
 雲は多いが雨は降りそうにないので近郊の低山へ。
 甘木公園をスタートし山頂から柿原に降りる周回コースを試みるがわからず
 一時下渕の採石場まで行ってしまい引き返す。帰りは堤集落経由で帰る。
 曇り空だったが大平山から朝倉市が一望できました。(カメラを忘れ携帯電話のカメラで撮る)

  0:00 甘木公園北駐車場(10℃)f0212511_22495884.jpg
  0:12 道路終点
  0:40 大平山(8℃)~0:51
  1:04 安見ヶ城山
  1:16 林道出合
  1:20 駐車場
  1:41 才田組採石場(下渕)
  2:01 駐車場
  2:21 安見ヶ城山
  2:33 大平山~3:01
  3:17 堤分岐
  3:22 バイパス道路下
  3:29 交差点右へ
  3:34 市役所前交差点
  3:42 甘木公園北駐車場(10℃)
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 2010年2月28日(日)快晴 登山者 単独
 登山時間07:55~13:42 (全体5:47 正味4:33) 距離8.0m
 先週のリベンジで福寿草を見に行く。
 早朝4:40に自宅を出発、登山口に7:30に到着。(二本杉峠はもう通りたくない…。)
 車を止めた所が悪く再度駐車位置を変えて登山開始。(工事現場の作業エリアでした。)
 登り始めから急坂で体力を一気に消耗してしまう。
 上福根山まで進み復路を戻り途中にあるオバコ分岐から福寿草群生地に向かう。
 下る斜面はぬかるんで足元は泥汚れとなり滑り落ちるようにして群生地に辿り着。
 頑張って下った甲斐あって見事な福寿草のオンパレード、天気も快晴で最高でした。

  0:00 久連子登山口(7℃)f0212511_22533913.jpg
  0:47 地蔵さん
  1:09 鍾乳洞
  1:35 岩宇土山
  1:40 オコバ分岐
  1:59 林道横断
  2:32 上福根山(13℃)~2:53
  3:20 林道横断
  3:34 オコバ分岐
  3:58 広場
  4:10 大地(群生地)~5:03 
  5:32 砂防ダム林道
  5:47 久連子登山口(18℃) 

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 2010年2月21日(日)晴天 登山者 単独
 登山時間11:06~14:06 (全体3:00 正味2:19) 距離××Km
 福寿草を見に岩宇土山へ向かうか国道445号線の二本杉手前が路面凍結のため通行不能。
 登山口へ行けなかった場合の事を考えていなかったため、急きょ周辺の山を探す。 
 岩宇土山を諦め難易度の軽そうな目丸山に登る。
 やはりこちらも林道が積雪で危ない状況であったがどうにか登山口近くまで行けた。
 登山道は登るに従って雪が多くなり稜線に出るころは10センチ以上の積雪、
 アイゼンを持ってきていないので慎重に登る。
 新雪のなかいろんな動物の足跡を見ながら歩く。
 山頂からの展望は木々に遮られ良くない。
 昼食をとり京丈山への縦走を試みるが危険が多いのであきらめ往路を下山する。
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  0:00 作業小屋(4℃)
  0:11 登山口
  1:00 主稜線
  1:16 目丸山(5℃)~1:57
  2:10 主稜線
  2:48 登山口
  3:00 作業小屋(8℃)
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 2010年2月14日(日)曇り 登山者 2名
 登山時間09:01~14:20 (全体5:19 正味4:33) 距離11.3Km
 思いがけない樹氷に出会い感激
 昨日の雨は小康状態であるが夕方からまた雨が降る雰囲気。早い時間に下山する計画を立てる。
 花乱の滝は水量も多く勢いよく落ちてました。
 水量が多くなってる沢を注意深く幾つも渡るうちに、相棒がとうとう石コケに足を取られ扱ける。
 怪我は無かったが水の中に思いっきり落ち、靴の中や袖がずぶ濡れになる。
 登山道は自然林が多く気持ち良歩ける。
 尾根近くになると残雪が増え、木々には素晴らしい樹氷が沢山。山頂の樹氷は三センチ以上もある。
 下山は、樹氷トンネルを通りアゴ坂峠経由で下る。
  0:00 上石釜(3℃)f0212511_2234416.jpg
  0:16 花乱の滝
  0:31 花乱の滝登山口
  1:33 直登ルート分岐
  2:19 金山(3℃)~3:05
  3:19 アゴ坂峠分岐
  3:39 アゴ坂峠
  3:55 直登ルート分岐
  4:56 花乱の滝登山口
  5:06 花乱の滝
  5:19 上石釜(8℃)

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 2010年2月7日(日)晴れ  登山者 22名  
 登山時間08:43~13:50 (全体5:07 正味4:13) 距離 7Km 
 『宇美町山の会』の樹氷観賞登山に参加
 樹氷観賞は今一つだったが 眺望がよく遠く雲仙がかすかに見えていた
f0212511_2331295.jpg  0:00 正面登山道口(0℃)
  0:45 合野越
  2:04 マタエ
  2:23 由布岳東峰(4℃)~2:35
  2:50 マタエ~ 3:26
  4:28 合野越~ 4:34
  5:07 正面登山道口(8℃)
 
                      左より九重連山や涌蓋山がはっきり見える
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            登山口近くより振り返って見ると青空に由布岳が勇壮にそびえている
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 2010年2月6日(土)晴れ  登山者 2名
 登山時間12:40~15:30 (全体2:50 正味2:10) 距離 7.5Km
 天気が良かったので午後から近郊の山へ
 天気は快晴で遠く普賢岳や多良岳がかすかに見えた。
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  0:00 砥上神社(8℃)
  0:38 みそぎのはる
  0:48 さやん神
  0:53 砥上岳(7℃)~1:33
  1:51 林道出合
  2:11 大山神社
  2:37 曾根田の交差点
  2:50 砥上神社(9℃)

                        山頂から馬見山と古処山がきれいに見える
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 2010年1月17日(日)晴れ 登山者 2名
 登山時間09:10~14:52 (全体5:42 正味4:36) 距離不明Km
 先週の試験的登山でアイゼンの使用に自信を持ち今日は久住山に登ることにした

   
  0:00 牧ノ戸峠(-7℃)f0212511_15573975.jpg 
  0:11 展望台~ 0:15
  1:11 扇ヶ鼻分岐
  1:40 久住分れ
  1:50 天狗ヶ城分岐
  2:10 天狗ヶ城~2:20
  2:33 中岳 ~ 3:25
  3:43 久住山分岐
  4:03 久住山
  4:17 三差路
  4:26 久住分れ
  4:55 扇ヶ鼻分岐
  5:42 牧ノ戸峠(2℃)
   
                         中岳から見る天狗ヶ城と御池、左に久住山

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         阿蘇の五岳が朝日に輝いている


f0212511_160725.jpg手に取るように由布岳が見える


f0212511_1604791.jpgスケートリンク化した御池を歩く
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 2010年1月10日(日)曇り 登山者 11名
 登山時間09:08~13:38 (全体4:30 正味3:03) 距離不明Km
 ご近所の山の会に誘われアイゼンのお試し登山にチャレンジ
 アイゼンを使い一人で歩く事に自信が無かったので、いい機会と思い一緒に同行しました
 上泉水山以降の下り道、足の疲れを感じ長者原に降りたときはサポーターで左足が擦り切れてました
 筌の口温泉の露天風呂に入って帰る

  0:00 牧ノ戸峠(0℃)f0212511_22351881.jpg
  0:27 黒岩分岐
  0:32 黒岩~1:06
  1:11 黒岩分岐山~1:19
  2:26 上泉水山 ~ 3:07
  3:30 下泉水山 ~ 3:42
  4:30 長者原(8℃)

  帰りは筌の口温泉に入って帰る
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