<   2017年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧

【山名・標高】英彦山 1200m (福岡県)
【月日・時間】2017年2月28日(火) 晴れ 山行時間3:13(休憩除く3:00) 登山者単独
【距離・歩数】沿面距離7.7㎞(車道1.2㎞含む) 累積標高(+)810m 歩数13,781歩
【車駐車位置】別所駐車場 マップコード:383243268*17

今日は昨年11月13日に会えなかったモアイ岩を見に行きました
四王寺の滝と山頂の樹氷を少し期待して周回ルートを歩きましたが空振りでした
目的のモアイ岩には出会えましたのでちょっぴり満足でした(笑)

 08:00 別所駐車場登山口(1℃)
 08:12 奉幣殿
 08:27 学問神社分岐
 08:41 四王寺滝分岐
 09:04 四王寺滝~09:08・・・やっぱり凍っていません
 09:34 英彦山南岳
 09:44 英彦山中岳(2℃)~09:50
 10:00 岩場ハシゴ・・・・・モアイへの入口が分らずちょっと迷う
 10:23 モアイ岩~10:26・・・二度目のチャレンジで会える
 10:56 キャンプ道路に出る・・・バードラインに気付かず沢を下ってしまう
 11:13 別所駐車場登山口(3℃)・・テクテクと別所駐車場へ
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奉幣殿が見えます
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四王寺の滝への道、荒れてますね~
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苔で包まれた岩がゴロゴロしてます
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四王寺の滝、黒いだけで氷柱がありません
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落ちた滝水が岩にくっつき少し凍っています
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四王寺の滝から急登を登り南岳に到着
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中岳から北西尾根を下ります、いつ見ても心落ち着く景色です
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クリスマスツリーの木も健在です
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晴天の青空に枯れ木
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ちょっと霞んでいます
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二度目のチャレンジで出会えましたモアイ岩
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ちょっと角度を変えて撮ってみました
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沢を下っていきます
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バードラインの遊歩道を横断したはずなのに??
気付けばキャンプ場まで下ってしまっていました
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九州自然歩道に出ました~

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【山名・標高】水上越・球磨川源流 1450m (熊本県)
【月日・時間】2017年2月26日(日) 曇り 山行時間1:56(休憩除く1:56) 登山者2名
【距離・歩数】沿面距離2.5㎞(林道0.0㎞含む) 累積標高(+)332m 歩数4,928歩
【車駐車位置】水上越登山口 マップコード:751041832*38

車中泊していた道の駅「子守唄の里五木」にて夜明けとともに起床。
今日は「熊本県の山」の本に載っている山で、未踏の山である水上越を登る。
朝食を取り山友さんに挨拶をして白蔵峠を経て水上越登山口へ向かう。
白蔵峠に通行規制の案内があったが登山口の先のようで問題なく到着した。
登山の準備をして整備された木製階段を進んで行く。
横を流れる球磨川の澄み切った清流を見ながら登っていくが・・・。
球磨川は氾濫の形跡があり護岸工事が行われているようである。
本に記載されている丸木橋辺りまで来たが橋は無く水量多く徒渉ができない。
徒渉出来る場所を探すが見当たらず、一旦尾根に上がってみる。
急斜面を這いつくばって上がるもののGPS登山道から遠ざかっていくばかり。
これ以上進んでも登山道に出会うことは無いと判断し水上越登山を断念。
引き返すも急斜面を滑り落ちないように下る。気が付けば隣の沢の上に出る。
どうにか徒渉することができ、少し歩いた所で最初の登山道に出て一安心。
今日は残念ながら水上越の踏破とはなりませんでした。
帰りに岩宇土の福寿草を見たいと思い泉五木トンネルを通り抜けたが・・。
その後土砂崩れのため通行止め。今日は三隣亡のようである。
白蔵峠へ引返して、朝通った狭い道を下り道の駅に戻ってくる。
「夢唄」で昼食を取り、お雛さんを見学して白滝公園に寄って帰る。ふぅ~

 08:50 登山口(3℃)
 09:15 丸木橋・・・・流されて場所も分からない
 09:40 尾根に登る・・別ルートを探すため登ってみる
 10:05 断念・・・・・危険と判断し断念する
 10:20 沢を徒渉・・・どうにか渡れました
 10:30 登山道出合・・疲れました
 10:46 登山口(4℃)
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登山口 自然公園は平成27年に整備されているが…
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球磨川の源流から流れてくる清流
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整備された登山道
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右に進みますがこの後登山道が無くなる
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球磨川は大木と岩が転がり無残な状態になっています
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丸木橋は何処にも見当りません、徒渉することができません
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帰りに見たハートに似たキノコ?今日の山登りはこれでおしまい
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五木村の中心地へ帰ってきました、子守唄公園にある築130年の茅葺き民家
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民家の中にはお雛さんが飾ってあります
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白滝公園の鍾乳洞へ入っていきます
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鍾乳洞のいたる処から清流が吹きだしてきています、ちょっと怖いです


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【山名・標高】仰烏帽子山 1,301.8m 兎群石山 1,186m (熊本県)
【月日・時間】2017年2月25日(土) 晴れ 山行時間5:54(休憩除く5:31) 登山者2名
【距離・歩数】沿面距離11.3㎞(車道1.2㎞含む) 累積標高(+)1,133m 歩数21,956歩
【車駐車位置】元井谷第一駐車場 マップコード:536500074*32

二年ぶりに福寿草を見に行き黄色く光沢有る花を沢山見ることができました。
群生地はピークに近い状態で、元井谷付近は夕方には咲いていました。
登山開始が遅かったものの晴天の空、山頂では樹氷も見れラッキー。
下山後、五木温泉で汗を流し、本日車中泊となる道の駅の駐車場へ。
聞き覚えのある声で呼ばれたと思い振り向くと・・・。
なんと信ちゃんやHigetiasさん達ではありませんか。
偶然こんな所で出合うなんて嬉しいですね。またお会いしましょう!。

 11:00 元井谷第一駐車場(2℃)・・・沢山車が停まっています
 11:08 元井谷登山口・・・登山口から荒れたガレバを登っていきます
 11:49 水場・・・右に曲がり進むが福寿草はあまり見当たりません
 12:23 仏石分岐・・・急登を登り尾根まで上がってきました
 12:39 風穴・・・・この後ミーコさん、サスケさん達とすれ違う
 13:07 仰烏帽子山(1℃)~13:30・・樹氷が残っています
 13:40 兎群石山・・・ちょっと寄ってみました
 14:07 風穴・・・生ぬるい風が上がってきています
 14:21 仏石分岐・・・群生地へ向かいます
 14:32 仏石・・・・ここから福寿草群生地、沢山咲いています
 15:06 分岐・・・・ここから引返し仏石分岐へ
 15:24 仏石分岐・・・午前中にきた道を帰ります
 15:53 水場・・・・足腰がだいぶ疲れてきました
 16:45 元井谷登山口・・・無事に下山しました
 16:54 元井谷第一駐車場(3℃)・・・私の車だけが停まっています
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元井谷の登山口
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ガレバで歩きにくい
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大岩も乗り越えていきます
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根っ子の様な大岩も有ります
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水場がら右に曲がり歩きやすくなります
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風穴の先でお会いした「やまびこ会」の人達
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山頂に近い尾根歩き、心癒されますね~
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実に気持ちが良い
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思いもしていなかった樹氷に出会えて最高です
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青空に映えますね~
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兎群山に寄ってみました
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仏石から先の群生地で沢山の福寿草に出会えます
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苔むした岩場にも沢山咲いています
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ここから引返して下山となります
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このルートにも咲いています
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今日はお腹いっぱい福寿草を観賞することができました


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【山名・標高】飯盛山 314m(大阪府)
【月日・時間】2017年2月19日(日) 晴れ 山行時間2:05(休憩除く1:50) 登山者3人
【距離・歩数】沿面距離2.8㎞(林道0.0㎞含む) 累積標高(+)320m 歩数4,289歩
【車駐車位置】四条畷神社駐車場 マップコード:11513334*63

宿泊先のシャッターを開けると朝から素晴らしい天気で真っ青な青空が広がっている。
山病が胸騒ぎ、昨日の飯盛山からの眺望をリベンジしたくなった。
今日は、三歳の子供も登るため四条畷神社から登り、旧道を下山する最短コースである。
不揃いで急登な木製階段を登り展望所に辿り着く。ここで小休憩。
眺望は大阪府に加え、京都方面もよく見え素晴らしい景色です。
展望所からは巻道を進み飯盛山の山頂に到着。
山頂は二十人以上の人でごった返ししています。ここからの景色も最高です。
眺望を見ながらまだまだ楽しみたかったが下山します。
下山は階段の整備がされていない道で、枯葉で滑りやすくなっています。
しかし、距離は短く山頂から30分程度で下ってしまいました。
今日はリベンジして素晴らしい眺望を見ることができました。では福岡へ帰ります

 10:15 四条畷神社登山口
 10:25 御机神社・四条畷神社分岐・・・昨日御机神社から登った道と合流
 10:54 展望所~11:09・・・・三歳児も頑張り登ってきました
 11:22 飯盛山~11:47・・・・眼下に広がる素晴らしい眺望、最高
 12:20 四条畷神社登山口・・・神社に参拝して帰る
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四条畷神社
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神社横から登っていきます
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取付き地点
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三歳児が頑張って登ります
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整備された急登な階段
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大阪府立門真スポーツセンター「東和薬品RACTABドーム」 旧名称「なみはやドーム」が見えます
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あべのハルカスもよく見えます
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万博記念公園の観覧車、右に太陽の塔が小さく見えます
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赤い橋は阪神高速湾岸線道路?
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旧道を下山、三歳児はぐずりながら下山
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四条畷神社の梅


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【山名・標高】飯盛山 314m (大阪府)
【月日・時間】2017年2月18日(土) 曇り 山行時間2:27(休憩除く2:20) 登山者3人
【距離・歩数】沿面距離8.1㎞(林道1.0㎞含む) 累積標高(+)550m 歩数12,697歩
【車駐車位置】森の宝島駐車場 マップコード:11515534*60

滋賀県出張を利用して週末に大阪の飯盛山に登ってきました。
大阪府民の森」の「むろいけ園地」から出発。
むろいけ園地の水辺自然園から蟹ヶ坂ハイキングコースを下り飯盛山に登ります
帰りは飯盛山から権現川ハイキングコースを帰り水辺自然園を通って帰ってきました。
御机神社からは飯盛山へは山登りって感じでしたが、他はハイキング感覚でした。

 14:06 森の宝島駐車場・・・17時には閉門になります
 14:16 森の工作館
 14:23 蟹ヶ坂ハイキングコース・・・どんどん下っていきます
 14:37 なわて更生園・・・車道に出ます
 14:48 御机神社・・・・・ここから標高を上げていきます
 15:22 河内飯盛山~15:29・・・残念ながら霞んでいます
 15:46 道路横断・・・・・権現川ハイキングコースへ
 15:58 権現の滝・・・・・ちょっとしょぼい滝でした
 16:11 かるがも橋
 16:23 森の工作館
 16:33 森の宝島駐車場・・・17時の閉門に間にあいました
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森の宝島駐車場へ入っていきます
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水辺自然園のエントランスゲート
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右側の蟹ヶ坂ハイキングコースを下っていきます
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四條畷神社まで行かず御机神社から飯盛山へ登っていきます
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四條畷神社からの合流地点
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遠くは霞んでよく見えません
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楠公寺から右に曲がり権現川ハイキングコースへ
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権現の滝広場、滝はしょぼかったのでありません
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遊歩道
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かるがも橋からの見る室池(中ヶ池)
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整備された水辺自然園の遊歩道を歩いて帰ります

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【山名・標高】大城山410m 大原山354m 水瓶山212m (福岡県)
【月日・時間】2017年2月14日(火) 曇り 山行時間3:29(休憩除く3:07) 単独
【距離・歩数】沿面距離12.5㎞(車道5.2㎞含む) 累積標高(+)831m 歩数19,287歩
【車駐車位置】政庁跡駐車場 マップコード:55332180

週末は野暮用で山登りができなかったが、今日の午後時間が取れたので山へ行ってきました。
四王寺山脈の土塁を一周して、その後は太宰府天満宮の梅を鑑賞してきました。
天満宮の裏に咲く梅は四分咲き、曲水の宴が開かれる辺りは七分咲き程度でしょうか?

 14:50 政庁跡駐車場(9℃)・・・遅い出発
 15:02 大石垣入口・・・ここから林道へ入ります
 15:23 大石垣・・・四王寺は何度も登っているがこのルートはお初、大石垣も初見
 15:35 創造の森展望台・・・宝満山や三郡山の山並がよく見えます
 15:44 26番札所展望良・・・福岡市内が見えますが少し霞んでいます
 15:51 大城山(6℃)
 16:01 野外音楽堂
 16:14 百間石垣・・・石垣の近くまで寄って見る
 16:27 小石垣
 16:48 大原山~17:10・・・夕暮れが近づいてきました
 17:23 水瓶山方面へ・・・天満宮へ急ぐため急ぎ足で下ります
 17:32 水瓶山(5℃)・・・・景色を楽しむ余裕なく下ります
 17:40 道路出合・・・・・民家が立ち並ぶ坂道を下っていきます
 17:48 内山入口信号機
 17:53 太宰府天満宮・・・どうにか暗くなる前に到着
 18:06 太宰府駅・・・薄暗くなりここからは小走りで政庁跡駐車場へ
 18:19 政庁跡駐車場(5℃)・・・すっかり暗くなりましたが無事到着となりました
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太宰府天満宮の横にある飛梅は満開に近い
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民家の庭に咲いている満開の梅
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ここから林道へ入ります
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以前は崩落の影響で通行禁止となり大石垣は見れなかったと思います
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創造の森展望台からの風景
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四王寺山の象徴、大城山山頂です
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大石垣の次は百間石垣
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小石垣へ急坂を登っていきます
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小石垣です
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水瓶山の山頂
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太宰府天満宮の梅林エリアにきました、結構咲いています
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九州国立博物館へ向かう道に咲く梅(曲水の宴)

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九州国立博物館へ向かう道に咲く梅
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太宰府駅まで来ました、これから小走りで政庁跡まで帰ります
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セリバオウレン雌花?
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セリバウオレン雄花?
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セリバウオレン

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【山名・標高】久住山 1,787m 三俣山 1,744m 他 (大分県)
【月日・時間】2017年2月3日(金) 晴れ 山行時間6:54(休憩除く6:16) 登山者単独
【距離・歩数】沿面距離18.3㎞(車道3.0㎞含む) 累積標高(+)2,159m 歩数31,357歩
【車駐車位置】牧ノ戸登山口駐車場 マップコード:440640128*58

今日は九重連山の雪山や樹氷を楽しもうと牧ノ戸へ来ましたが残念でした。
積雪は日陰に少し残るぐらいで樹氷もまったく見当りません。
と云うことで九重連山の久住山と三俣山を各々周回して歩きを楽しむことに。
北大船と大船山それに白口山は登らなかったけど九重17サミッツ気分でした。

 09:10 牧ノ戸峠登山口(-3℃)
 09:31 沓掛山1,503m
 10:00 扇ヶ鼻分岐
 10:28 星生山1,762m・・・展望は最高しかし風が強く寒い
 10:52 久住分れ・・・・・・・これから久住山を周回
 11:11 久住山1,787m~11:20・・・風を避けちょっと休憩
 11:47 稲星山1,774m
 12:07 中岳1,791m(0℃)~12:30・・御池を眺めながら昼食
 12:37 天狗ヶ城1,780m
 12:54 久住分れ・・・・今度は北千里浜へ下り諏蛾守越へ
 13:28 諏蛾守越・・・・これから三俣山を周回
 13:48 三俣山(西峰)1,678m
 14:04 三俣山(本峰)1,744m~14:10
 14:21 三俣山(南峰)1,743m
 14:53 北千里浜
 15:03 諏蛾守越・・・・三俣山の周回が終わり下山開始
 15:15 作業道出合
 15:38 大曲登山口・・・嫌いな車道、牧ノ戸まで歩く
 16:04 牧ノ戸峠登山口(2℃)
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牧ノ戸峠登山口から積雪の無いコンクリート道を登ります
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本日のコース クリックで拡大
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沓掛山辺りから見る根子岳
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沓掛山辺りから見る阿蘇高岳
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星生山から見える三俣山 あとで登ります
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久住山から見る阿蘇五岳
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久住山からの景色
凹んでいるところは阿蘇外輪山の大観峰辺りのくぼみでしょうか?
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九重連山の中岳から見る英彦山と鷹ノ巣山、手前は万年山のようです
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久住山と御池
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御池の氷は解け始めています
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久住分れから北千里浜へ下り、左手に見える今にも落ちそうな大岩
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北千里浜から見る硫黄山の蒸気
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諏蛾守越まで来ました
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これから三俣山を一周、頑張って登ります
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三俣山の本峰
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由布岳の猫耳や鶴見岳がよく見えます
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よ~く見ると平治岳の先には大分市内や港街が見えてます
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三俣山の南峰から北千里浜へ下る途中、法華院温泉が見えます
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崩壊した斜面の合間にある急坂道?を下って北千里浜へ辿り着きました
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作業道(硫黄作業道)は落石が多いようで注意しながら歩く
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牧ノ戸峠に到着後帰路に着く。途中、長者原から三俣山の写真を一枚


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