カテゴリ: 由布岳・鶴見岳系( 11 )

  【山名・標高】 鶴見岳 1375m (大分県)
  【月日・時間】 2016年4月10日(日) 晴れ 山行時間2:10(休憩除く2:05) 登山者200名
  【距離・歩数】 沿面距離11.4㎞(河川敷・車道6.0㎞含む) 累積標高(+)1375m 歩数17,000歩
  【車駐車位置】 的ヶ浜公園 マップコード:46405776*11  ロープウエイ乗り場46369871*5

べっぷ鶴見岳一気登山に参加してきました。(エントリー計2.988人)
 ①いだてん天狗タイムレース(約12㎞) 200人 : 山頂までのタイムを競う登山レース
 ②のびのびさくらウォーク(約12㎞)  1.585人 : 山頂までのゆっくり登山コース  
 ③GO.GO.GO.ハーフウォーク(約8㎞)  1.203人 : ふもとまでのんびりと歩く健康歩きコース
昨年は「のびのびさくらウォーク」を歩きましたが、今年は「いだてん天狗タイムレース」に参加。
バイク事故(H20年8月)で足を痛め二度と走ることが出来ないと思っていましたが、
山登りやウォーキング等のリハビリにより少し走れるようになりましたのでタイムレースへ参加です。
約200人のランナーがSAPビーチから一斉にスタート、みなさんロケットスタートで早すぎます。
私は怪我の後遺症もありマイペースで走り、二ヶ所のチェックポイントを通過しロープウェイ高原駅へ。
ここまで56分、体力を使いきってしまい止まりたい気分、しかし頑張って足を前へ進めます。
本格的な登山道の斜面を上がっていきます、御嶽権現(火男火売神社)の石段も堪えます。
段々と足が上がらなくなりますが他のランナと列を成して遅れないよう頑張ります。
 ゴール、 ゴールです。
目標としていた二時間半を大幅に切り、順位も二ケタ順位、初めての参加にしては最高の出来でした。
一旦、鶴見岳の山頂へ上がり三角点を踏んだあとロープウェイで下山します。

  09:00 スタート
    (的ヶ浜公園)(14℃)f0212511_234861.jpg
  09:18 P1 境川大学橋下
  09:34 P2 本村天満天神宮
  09:56 P3 ロープウェイ高原駅
  10:16 P4 御嶽権現
  11:00 ゴール(山頂・駅分岐)
     ~ゴール受付~
  11:05 鶴見岳山頂へ
  11:10 鶴見岳山頂(10℃)

     ロープウェイにて下山

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大会前の挨拶風景
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的ヶ浜に人が沢山集まってきます
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いだてん天狗タイムレースのスタート地点、200名
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いだてん天狗のランナー達がゲートをくぐり駆け抜けていきます
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ゴール地点です
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鶴見岳からの展望、ちょっと霞んでいます
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ロープウィエから見る山肌の山桜
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ロープウィエから見る公園の山桜
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  【山名・標高】 鶴見岳 1374m 由布岳 1583m  飯盛ヶ城 1067m (大分県)
  【月日・時間】 2015年10月31日(土) 晴れ 山行時間6:57(休憩除く6:03) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離14.4㎞(林道0.9㎞含む) 累積標高(+)2091m 歩数24,249歩
  【車駐車位置】 由布岳正面登山口 マップコード:46332383*66

今回は欲張り紅葉登山、鶴見岳と由布岳を縦走する。
由布岳正面登山口に7時45分到着、登山準備して亀の井バスの路線バスを待つ。
8時11分のバスに乗り8時25分別府ロープウェイバス停到着、下車。370円
ここから登山開始、4月12日に歩いた鶴見岳一気登山ルートを登っていく。
標高900m辺りを越えると紅葉が始まりますが山頂付近は終わっていました。
山頂で一休したあとは馬ノ背経由で西鶴見岳登山道を下っていきます。
こちらの道も1100m辺りから900mは紅葉しています。綺麗ですね。
下りきったエコーライン道路から今度は由布岳に登ります。
900m辺りの紅葉は素晴らしですが日向越からの登りは終わっています。
御鉢まで登ってきました。
御鉢の紅葉は終わっていますが御鉢巡りしている登山者が沢山います。
折角なので私も御鉢を回りますが離合するのに10分以上も待たされ西峰に到着。
途中、一時的にガスが掛り展望が無くなりましたが後は晴れました。
マタエまで岩場を下り、正面登山道を下ります。
今日は由布岳登山者が多く韓国人の団体も居ます。渋滞にはまりながら下っていく。
本日、三度目の紅葉を見ながら合野越に到着、飯盛ヶ城経由で登山口に帰りつく。
今日の縦走、大船山の御池や三俣山のお鍋とは違う紅葉を十分楽しませてもらいました。

  08:30 別府ロープウェイバス停(10℃)
  08:57 御嶽権現社f0212511_043296.jpg
  09:16 南平台分岐
  09:54 鶴見岳(8℃)~10:05
  10:20 馬ノ背
  10:52 林道出合
  11:02 鶴見岳西登山口
  11:05 由布岳東登山口
  11:33 日向越
  12:34 御鉢の肩(8℃)~12:55
  13:36由布岳西峰(9℃)~13:44
  13:57 マタエ
  14:45 合野越
  14:52 飯盛ヶ城(10℃)~15:03
  15:27 由布岳登山口(10℃)
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別府ロープウェイバス停からみる鶴見岳、スタートです
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御嶽権現社に到着、ここまで写真に撮れる紅葉は見当らず
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南平台分岐辺りから紅葉が現れてきます
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癒されますね~
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鶴見岳の山頂から別府湾を望む
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左から黒岳、大船山、平治岳岳、中岳、三俣山と九重連山が見えています
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鞍ヶ戸と内山の紅葉
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由布岳と左手前に南平台
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鞍ヶ戸の谷間から温泉の湯けむりが上がっています
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馬ノ背から鶴見岳西登山口を下りながら紅葉を楽しむ
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馬ノ背から鶴見岳西登山口を下りながら紅葉を楽しむ
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馬ノ背から鶴見岳西登山口を下りながら紅葉を楽しむ
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馬ノ背から鶴見岳西登山口を下りながら紅葉を楽しむ
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馬ノ背から鶴見岳西登山口を下りながら紅葉を楽しむ
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由布岳東登山口(鶴見岳西登山口)
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由布岳東登山口から登り再び紅葉に酔いしれる
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日向越まで紅葉に癒されます
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上から見る日向岳、色ずいてます
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由布岳の散策路方面も綺麗です
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御鉢の肩から岩場を歩く登山者達を御鉢の肩から見る、このあと御鉢の渋滞にはまる
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由布岳西峰から望む由布市内
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由布岳東峰からマタエへ沢山の人が歩いています
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由布岳から正面登山道へ下り斜面の紅葉を観る
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由布岳から正面登山道へ下り斜面の紅葉を観る
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再び登山道の紅葉
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再び登山道の紅葉
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再び登山道の紅葉
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由布岳の斜面と鶴見岳
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下山し由布岳を振返る
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  【山名・標高】 鶴見岳 1375m 鞍ヶ戸 1344m 内山 1275m 大平山 810m(大分県)
  【月日・時間】 2015年4月12日(日) 曇り後時々小雨 山行時間8:11(休憩除く7:44) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離26.0㎞(河川敷・車道11.3㎞含む) 累積標高(+)2486m 歩数43,240歩
  【車駐車位置】 的ヶ浜公園 マップコード:46405776*11

別府市内の温泉センター駐車場で車中泊したが、微熱が出てよく眠れなかった。
よくよく考えると、金曜日辺りから喉の調子が悪く風邪気味であったことに気づく。
今日のべっぷ鶴見岳一気登山、水分を沢山飲んで気合で参加することに。5時半車移動。
大会会場の的ヶ浜公園近くにある、格安駐車場が満車になる前にと六時に入庫。(12時間最大400円)
八時の受け付けまで公園を散歩してのんびり。時間が経つにつれ、人が集まってきます。
私も準備して会場へ、広い的ヶ浜公園も人に埋め尽くされています。
いだてん天狗の9時スタート後に、のびのびさくらウォークの出発です。私は9時4分出発
会場を出ていきなり陸橋のところで渋滞、先が思いやられます。
境川砂防公園の河川敷を列を連ねて歩きます、所々に桜が咲いていますが満開は既に過ぎています。
ちょこちょこ渋滞で予定より遅れ10時46分にロープウェイ高原駅到着。
トイレ休憩をして出発、これから本格的な山登りとなり足腰に堪えます。
ゴール間近の登りは、これまでの登りと違い急登となり息が切れます。
ゴール横断幕が見え、ついにゴールです。古い建物に入り認定証と記念品、バッチ等を受け取る。
認定証の右肩には000063の番号が印刷されていました。
的ヶ浜から山頂ゴールまで3時間3分、目標の3時間を3分オーバーでした。

下山はロープウェイを使わず、内山・大平山を経て周回しながら的ヶ浜に帰る。
天気が悪くなり由布岳方面の景色も望めませんが鞍ヶ戸、内山へと登山道を進みます。
途中、船底への分岐を間違え新道?を通り内山を目指す、そのうち小雨まで降ってきてました。
船底から内山に登り、石楠花尾根を下るが、やせ尾根の岩場アップダウン歩きは足腰にきます。
山桜やミツバツツジに元気をもらい大平山に辿り着く。
大平山からは草原を下り、車道や境川の河川敷を歩いて夕方的ヶ浜に帰り着きました。

  09:04 的ヶ浜公園(14℃)f0212511_11183878.jpg
  09:15 境川砂防公園入口
  09:45 境川大学橋下(CP1)
  10:00 南立石公園
  10:11 本村天満天神宮(CP2)
  10:46 ロープウェイ高原駅(CP3)~10:50
  11:14 御嶽権現社(CP4)
  11:33 南平台分岐
  12:07 ゴール(山頂・駅分岐)~12:18
  12:23 鶴見岳(7℃)~12:35
  12:46 馬の背
  13:12 鞍ヶ戸
  13:23 道迷い~13:43
  13:51 鶴見登山道に出る
  14:02 船 底
  14:20 内 山f0212511_1119212.jpg
  15:13 左へ尾根下る
  15:30 明礬温泉分岐
  15:36 大平山(扇山)
  16:04 車道出る
  16:12 県道11号線横断(九州横断道路)
  16:34 西別府病院(境川砂防公園入口)
  16:42 境川大学橋下P1
  17:09 境川砂防公園入口
  17:15 的ヶ浜公園(13℃)
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両足で海抜0mをしっかりと踏みます
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のびのびさくらウォークのまえにいだてん天狗タイムレースがスタート
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行列で境川の砂防公園を歩きます
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桜の並木道、満開を過ぎていますが綺麗です
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南立石公園辺りまで来ると渋滞することが減りました
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チエックポイントの本村天満天神宮
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鶴見岳の全容が見えてきました、山腹の山桜が見ごろを迎えています
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GoGoハーフのゴール、ロープウェイ高原駅に到着。ここまで1時間42分
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ロープウェイ高原駅から1時間17分掛かりゴール。この間余裕なく写真撮れませんでした。
下山はロープウェイ利用となっていたので、内山方面へ向かい大平山経由で下山する。
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鶴見岳の山頂に移動、山頂から雲の合間からかすかに市内が見えます
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山頂は風が強く寒い、体感的には2~3℃?
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鞍ヶ戸・内山方面へ向かいます
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ガスの中で回りが見えないこともあり分岐地点あたりで暫くウロウロする
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船底新道?を進み遠回りしてやっと船底に到着、小雨が降り出しこの先が思いやられますが先へ進みます
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船底から急登を登り内山に到着、相変わらず小雨が降ります
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内山から岩場が多い石楠花尾根を下ります、写真は小雨で曇ります
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明礬温泉の分岐辺りには既にミツバツツジが咲いてます
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大平山まで下ってきましたが的ヶ浜までだいぶあります、既に15時半を過ぎている
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雲海と山桜
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大平山の草原の横を転げるように下ります
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自衛隊の演習場の下には桜並木が見えてます
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自衛隊の柵まで下り、一安心、車道を歩きその後境川の一気登山道を歩いて的ヶ浜に到着。
いっき鶴見岳登山に加え内山からの石楠花尾根下りは長かったですね。
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  【山名・標高】 由布岳 1583m (大分県)
  【月日・時間】 2014年10月29日(水) 晴れ 山行時間5:52(休憩除く4:42) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離8.8㎞(林道0.0㎞含む) 累積標高(+)1197m 歩数18,221歩
  【車駐車位置】 由布岳正面登山口 マップコード:46332383*66

  週末三連休は雨模様、今日は水曜日ですが余りの天気の良さに休暇をとって山へ。
  九重連山三俣山へ25日に登り、大船山の斜面紅葉も気になっていたが、今日は由布岳をチョイス。
  正面登山口から進み、日向自然観察路を経て東登山道と合流、お鉢へ登り東峰へ行く。
  残念ながら自然観察路の紅葉は既に終わっていました。
  お鉢の合流地点である剣ノ峰から見るお鉢紅葉も自然観察路と同じく終わっていました。
  ただ、鶴見岳や内山、伽藍岳の斜面紅葉はいい感じです。
  それと東峰山頂から見る日向岳方面の紅葉は少し残っているようです。
  ただし、全体的に紅葉は期待外れ、マタエまで下り下山するか、お鉢を回るか迷う。
  居合わせた登山者N氏から、『お鉢を回って由布岳登山・・』と、後押しされ回ることに。
  これから先はN氏と西峰を経由してお鉢回りをする。やはりお鉢を歩くのはいいですね。
  再び東峰の山頂に到着、暫く休憩してマタエを通り正面登山口へ下山する。
  合野越からゲートまでの登山道、木々の紅葉がまだ残っておりちょっと満喫しました。
  お鉢回りを後押しして頂いたN氏、紅葉は残念でしたが楽しい山行となりました。
  ありがとうございました。
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  08:00 由布岳正面登山口(7℃)
  08:10 ゲート(自然観察路へ)
  08:54 日向越
  09:55 東・西峰分岐(剣ノ峰)
  10:03 東峰山頂~10:26
  10:33 マタエ
  10:50 西峰山頂~10:55
  11:35 東・西峰分岐(剣ノ峰)
  11:43 東峰山頂(13℃)~12:25
  12:34 マタエ
  13:22 合野越
  13:44 ゲート
  13:52 由布岳正面登山口(15℃)
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ゲートの所から自然観察路へ進みます
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自然観察路の終盤の紅葉
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自然観察路の終盤の紅葉
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自然観察路の終盤の紅葉
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自然観察路の終盤の紅葉
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自然観察路の終盤の紅葉
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東登山口から登るルートは既に落葉です
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岩場から見る日向岳方面
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右から南平台、鶴見岳、鞍ヶ戸、内山と見え斜面の紅葉が綺麗です
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九重連山がはっきりと見えています(最上部の山は右から三俣山、中岳、平治岳、大船山、黒岳)
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由布岳の裾の紅葉
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右上の涌蓋山から九重連山までの山並と湯布院
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由布岳の西峰(普賢岳や英彦山がはっきりと見えましたが写真を撮るのを忘れました)
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これからお鉢の岩場を歩きます
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ジグザグ下山道の紅葉
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ジグザグ下山道の紅葉
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ジグザグ下山道の紅葉
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ジグザグ下山道の紅葉
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ジグザグ下山道の紅葉
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写真等は全てクリックで拡大します
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①-【山名・標高】 立石山 1070m (大分県)
  【月日・時間】 2013年9月21日(土) 晴れ 山行時間2:48(休憩除く2:40) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離6.6㎞(作業道等2.0㎞含む) 累積標高(+)528m 歩数12,096歩
  【車駐車位置】 牧野道入口 マップコード:46510051*03

 連休二日間を利用し六座を踏破(立石山・伽藍岳・小鹿山/高崎山・冠山・野稲岳)
 
 立石山は牧野道から入りましたが、段々と草が生い茂り取り付き点ではヤブ漕ぎでした。
 取り付き点から先は人工林で歩きやすいものの目印が少なくGPS頼りに山頂を目指し歩く。
 山頂周辺も笹が生茂っており展望は有りません。
 下山は三角点を通り、急坂を下り二つのピークを踏み牧場方面へ下る。
 登りと同様、下山もGPSの軌跡と進行方向を確認しながら作業道に無事辿り着く。
 登りと牧場辺りの歩きは踏跡が少なく何度も道を外れながらも修正、難儀しました。
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  07:30 牧野道入口(18℃)
  08:07 取り付き点
  08:52 立石山(24℃)~09:00
  09:08 三角点
  09:30 ピーク920m
  09:42 ピーク891m
  10:00 塚原牧場出合
  10:08 作業道出る
  10:13 県道出る617号
  10:18 牧野道入口(26℃)

  塚原牧場から見る伽藍岳方面→

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     草が生茂った牧野道
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     視界が開けていない立石山
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     三角点からの急坂
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     ピーク891m辺り
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②-【山名・標高】 伽藍岳 1045m (大分県)
  【月日・時間】 2013年9月21日(土) 晴れ 山行時間2:00(休憩除く1:24) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離4.3㎞(作業道3.4㎞含む) 累積標高(+)320m 歩数7,105歩
  【車駐車位置】 塚原温泉登山口 マップコード:46515201*58

 伽藍岳、作業道歩きが殆どで、西峰へは樹木が生茂って行けず。
 硫黄の熱気で山頂辺りはガスが掛かかり視界不良。
 西峰へ背丈以上の樹木を掻き分けチャレンジしたが、13分程度で断念。
 山頂で食事をとり下山、途中、塚原温泉の露天風呂入浴客と眼が合いお互いビックリ。
 昼間からのんびり露天風呂、羨ましいかぎりです。
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  11:00 塚原温泉登山口(22℃)
  11:22 塚原越
  11:30 作業道終点
  11:41 西峰方面へ
  11:54 伽藍岳(26℃)~12:30
  12:36 作業道終点
  12:41 塚原越
  13:00 塚原温泉登山口(25℃)

    塚原温泉の登山口→
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     伽藍岳の山頂
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     山頂からの展望
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     割れている建ち岩
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     赤茶けた岩
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③-【山名・標高】 小鹿山 728m (大分県)
  【月日・時間】 2013年9月21日(土) 晴れ 山行時間2:04(休憩除く1:50) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離6.9㎞(道路・遊歩道5.1㎞含む) 累積標高(+)325m 歩数9,325歩
  【車駐車位置】 志高湖駐車場 マップコード:46339345*1

 小鹿山、遊歩道と舗装道路が殆どで、若干防火帯を歩くハイキングコース歩きでした。
 志高湖には沢山の家族連れがオートキャンプを楽しんでいます。
 昔は「こんなこともあったな~」と思いながら湖をあとにして少年自然の家まで歩く。
 少年自然の家の展望台で一休み、これから防火帯を一気に登り小鹿山に到着。
 別府方面は木々が切られ展望が開けています。
 下山は志高湖分岐を見過ごしついつい防火帯を通り過ごしてしまいました。
 引返して、志高湖に出る。湖に優雅に浮かんでる白鳥と足こぎボートを眺めながら歩く。
 こんな風景も癒されますね~。
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  13:30 志高湖駐車場(24℃)
  13:42 志高湖分れ
  13:54 神楽女湖横
  14:00 民家終わり
  14:12 少年自然の家入口
  14:16 展望台(24℃)~14:30
  14:50 小鹿山
  15:03 志高湖分岐
  15:07 防火帯引返し
  15:12 志高湖分岐
  15:20 志高湖出合
  15:34 志高湖駐車場(24℃)
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     遊歩道
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     おじか展望台からの別府市内
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     小鹿山頂からの別府市内
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     広く歩きやすい防火帯
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     志高湖
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     志高湖近くの東山中学校の紅葉?
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  【山名・標高】 雨乞岳 1073.7m 城ヶ岳 1167.8m 黒岩山 1106m(大分県)
  【月日・時間】 2013年7月20日(土) 晴れ 山行時間4:46(休憩除く4:31) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離12.9㎞(林道5.8㎞含む) 累積標高(+)939m 歩数22,096歩
  【車駐車位置】 フェンス前空地 マップコード:46242100*3

 未踏の山である雨乞岳と城ヶ岳について、ネットにより情報を調べ登る。
 特別にこれと云った特徴のある山歩きにはならなかったが・・・。
 やはり登山者が少ないからか、道標が少なく踏み跡もはっきりしない。
 雨乞岳と黒岩山は問題なく登れたが、城ヶ岳は迷いに迷って山頂に辿り着いた。
 林道終点からの取り付き点が分らず背丈以上の茅野を掻き分け40分以上山中をさまよう。
 林道終点に戻り、再度地図とGPSによりルートを確認し城ヶ岳を目指す。
 今度は色あせた赤テープを数か所発見、ルートにのっているようである。
 しかし、踏み跡が少なくまた茅野やクマザザに行き手を阻まれる迷いながら慎重に進む。
 どうにか城ヶ岳に辿り着いた。洋服やリュック、手袋は傷だらけです。
 由布岳や倉木山、九重方面の山々の展望を楽しんで下山する。
 林道終点まで登り一時間かかった所を40分で下る。その後は林道テクテク帰る。
 マイナーな山は、やはり危険ですね。特にこの時期は雑草が生茂っているので道が無くなります。
  09:00 フェンス前空地(22℃)f0212511_23165841.jpg
  09:08 林道三差路
  09:19 雨乞岳取り付き点
  09:37 雨乞岳(26℃)
  09:55 黒岩山(24℃)
  10:17 林道三差路
  10:43 林道終点
      ~道迷い~
  11:23 林道終点
  11:53 ピーク1114m
  12:23 城ヶ岳(27℃)~12:38
  13:04 ピーク1114m
  13:16 林道終点
  13:40 林道三差路
  13:46 フェンス前空地(26℃)         黒岩山下山途中から見る由布岳
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     今日の林道入り口
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     雨乞山頂・・展望は開けてません
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     道なき先に城ヶ岳が見える
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     城ヶ岳の山頂も生茂ってます
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     城ヶ岳山頂から由布院の街を望む
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 2013年4月26日(金) 晴れ 登山者 2名  万歩計 17,180歩
 山行時間12:00~18:10(登山時間6:10 歩行時間5:00) 沿面距離10.0㎞
 累積標高(+)1606m 【車駐車位置】正面登山口駐車場 マップコード:46332383*66

 GWを利用して山友が九州へ来ることになった。
 九州の山で紹介できる山と言えば沢山有るが、この時期はなかなか思いつかない。
 お昼からの登山となったため、整備された登山道でちょとスリルある由布岳に登る。
 正面登山口から出発、日向自然観察路を通り日向岳に寄り東登山口コースを登る。
 剣ノ峰から岩峰歩きのお鉢巡りです。相変わらず一枚岩を越えるのが大変です。
 3時半西峰へ到着。上空は雲が出てきて太陽が隠れ、風が強く山頂は寒いです。
 下山は正面登山口コースを下り、飯盛ヶ城へ寄って登山口の駐車場へ到着する。
 急いで湯布院の温泉へ。 残念ながら「七色の風」の立ち寄り湯は17時で終了。
 由布岳を見ながら露天風呂、諦めきれず受付嬢と交渉。
 『宿泊の方は、ただ今から食事の時間なのでいいですよ』と了承をもらい入浴する。
 目の前に由布岳を眺めながら大浴場を一人占め、疲れた体が癒されます。
 午後からのお鉢巡りコース付きの由布岳登山、それに温泉にも入れ充実した一日でした。
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  0:00 正面登山口
  0:13 柵入口
  1:04 日向岳(13℃)~1:10
  1:22 日向越
  2:35 剣ノ峰(お鉢道)~2:40
  3:30 西峰山頂(8℃)~4:00
  4:17 マタエ
  5:11 合野越
  5:20 飯盛ヶ城~5:50
  6:10 正面登山口(8℃)
   正面登山口からの由布岳→
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     新緑がチラホラ出てる日向自然観察路
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     東登山コースから見上げる剣ノ峰
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     城島高原方面の展望(手前の山は日向岳)
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     お鉢巡りの跡を振返る
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     夕陽により白黒の飯盛ヶ城
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 2012年9月15日(土) 曇り 登山者 単独  万歩計 21,807歩
 山行時間09:30~15:05 (登山時間5:35 歩行時間5:05) 沿面距離12.4Km
 累積標高(+)1248m 【車駐車位置】別府ロープウェイ高原駅 マップコード:46369871*5

 沖縄近海を北上している大型で非常に強い台風16号により、週末の三日連休は不安定な天気。
 早朝まで天気予報とにらめっこ。土曜の日中、別府辺りは晴間が出そうである。
 迷ったすえ自宅を出たのが7時、今日の登山口である別府ロープウェイ高原駅へ9時過ぎ到着。
 ロープウェイの先に青空が輝いています。 山頂からの展望を楽しみに『一気登山道』を登ります。
 晴れてるがすごく蒸し暑く、足元はズルズル滑り石の上は特に危険で歩きにくいです。
 山頂はガスが掛かり期待していた360℃の展望は望めませんでした。
 内山までの縦走路はやせ尾根を通り幾つかのピークを越え、
 その後は生茂った草深いカヤ野やミヤマキリシマを掻き分け足元を探しながら注意深く歩く。
 それでも下りは何度か足をとられ、黒い土がズボンやリュック等にべったり。
 写真のタンナトリカブト?が沢山咲いてました、もう一つのピンクの花名は何か分かりません。
 回復の見込のない天気だが内山の山頂に立つ。舟底に戻り急坂を下り林道に出る。
 あとは別府ロープウェイ高原駅に向け一時間程度林道を歩く。途中別府湾が一望できるビューポイント有り。

  0:00 別府ロープウェイ高原駅(23℃)f0212511_12513950.jpg
  0:07 旗の台バス停
  0:30 御嶽権現社
  0:52 南平台分岐
  1:29 山頂・駅分岐
  1:42 鶴見岳(25℃)~1:52
  2:07 馬の背
  2:33 鞍ヶ戸
  3:05 舟 底
  3:30 内 山(22℃)~3:50
  4:08 舟 底
  4:40 林道出合
  5:35 別府ロープウェイ高原駅(25℃)
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 由布岳と飯盛ヶ城
 2011年7月16日(土)天気  単独  万歩計 14,911歩
 山行時間08:00~12:07 (登山時4:07 歩行時間3:30) 距離9.0Km

 三連休初日、涼しい山を求め由布岳(豊後富士)へ
 今日は正面登山口から日向観察路を経て東峰へ、下山はジグザグ道を下り合野越、飯盛ヶ城へと帰る。
 日向岳観察路は苔むした大岩と自然林、それに新緑が眩しく素晴らしい道である。
 日向岳最後の登りは踏跡が分らず、ちょっと沼辺りをウロウロする。日向岳山頂からの展望は無し。
 これから東峰へ登る。直登り岩場が多く数か所の鎖場が有り、鶴見岳や内山を眺めながら楽しく登れる。
 東峰で晴天の大展望を堪能した後はマタエから下る。合野越から寄り道して飯盛ヶ城に行く。
 草原の飯盛ヶ城から先ほど下ってきた由布岳とジグザグ道が眼の前にはっきりと見え軌跡が伺える。
 無事下山。午前中の山行で直射日光を少しでも避けようと思ったがあまりの晴天に日焼け三昧でした。

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  0:00 正面登山口(23℃)
  0:10 柵の入口
  0:42 日向岳分岐
  0:55 日向岳(23℃)
  1:05 日向越
  1:57 東・西峰分岐
  2:06 由布東峰(27℃)~2:26
  2:36 マタエ
  3:19 合野越
  3:26 飯盛ヶ城(28℃)~3:43
  4:07 正面登山口(28℃)

   湯布院の町並み →
  飯盛ヶ城(左)と由布岳(右)↓
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 紅葉大分県遠征 1/2
 2010年11月20日(土)晴れ 登山者 単独 万歩計 19,500歩
 登山時間09:00~14:41 (全所要時間5:41 歩行時間4:30) 距離約10.0Km

 由布岳と鶴見岳を間近に見ようと明礬温泉から塚原越経由で内山・大平山周回コースを歩く。
 天気は晴れだが山頂周辺は相変わらずガスが掛かり展望は今一つ、しかし下山途中の紅葉は綺麗でした。
 林道終点から塚原越までは踏跡が分りづらく道標を確認しながら進まないと迷います。
 内山山頂までは縦走路を進み、下山は岩場のやせ尾根歩きなので慎重降ります。大平山以降は楽勝。
 ところで明礬温泉登山口は最近の秘湯事件により車両通行止めになっています。安全対策工事中です。

  0:00 明礬温泉登山口(13℃)f0212511_23481553.jpg
  0:09 注意案内板
  0:28 林道終点
  1:18 塚原越
  2:10 大平山分岐
  2:13 内山(11℃)~2:54
  2:57 大平山分岐
  4:11 明礬分岐
  4:17 大平山(扇山)
        (18℃)~4:47
  4:51 明礬分岐
  4:57 作業道出合
  5:08 林道出合
  5:16 へびん湯
  5:34 注意案内板
  5:41 明礬温泉登山口(12℃)

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     明礬温泉 掛け流し温泉 「へびん湯」  と  「鶴の湯」
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