カテゴリ:沖縄県の山( 7 )

  【山名・標高】 石川岳 204m (沖縄県)
  【月日・時間】 2014年3月15日(土) 晴れ 山行時間1:18(休憩除く1:12) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離3.3㎞(作業道0.6㎞含む) 累積標高(+)389m 歩数5,861歩
  【車駐車位置】 石川青少年の家 マップコード:206100011*17

  沖縄本島山巡りの最後の山はレンタカー返却時間を考え、うるま市の石川岳に登る。
  青少年の家で受付、コース別の所要時間をみてBコースに丸を付け出発。
  涼風の森から原始の森へと進み、九州本土では味わえないジャングルの魅力に感動。
  B・C分岐点でCコースへ変更、再び神秘の流れでジャングル体験を味わう。
  友愛の池から急坂を登り登山らしくなり、石川岳の山頂に辿り着く。
  標高の低い割には太平洋と東シナ海が見え360度の展望は素晴らし。
  下山は15分程度で青少年の家に辿り着き、受付に下山時間を記入して帰る。
  那覇市内でレンタカーを返却、最終便の飛行機で福岡に帰る。
  二日間の沖縄本島山巡り、無計画だったが天気にも恵まれ満足した山行でした。
  今回の沖縄本島山巡り①~⑤で7座(+1)の山に登りました。
  3月14日(金)…与那覇岳(よなはだけ)503m、名護岳(なごだけ)345m
  3月15日(土)…三角山(さんかくやま)340m、安和岳(あわだけ)432m、古巣岳(ふるしだけ)391m
         嘉津宇岳(かつうだけ)452m、石川岳(いしかわだけ)204m
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  14:40 石川青少年の家(17℃)
  14:45 登山口入口
  14:54 Aコース分岐
  15:08 ターザン広場
  15:23 友愛の池
  15:35 分岐
  15:39 石川岳(17℃)~15:45
  15:54 作業道出合
  15:55 登山口入口
  15:58 石川青少年の家(16℃)

      石川岳の山頂 →
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     施設案内板
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     沖縄県立石川青少年の家
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     ABCコースの最長Cコースを回る
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     原始の森へ下る急斜面
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     原始の森
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     ロープがぶら下がっているターザン広場
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     神秘の流れ ジャングルを歩いているようです
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     神秘の流れ 沢の中を歩きます
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     友愛の池
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     無言の坂を登っての登山道
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     東シナ海の海
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     太平洋の金武湾と石炭火力発電所(左煙突)と電力火力発電所(右煙突)
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     恩納岳の右側の山並 道路は沖縄自動車道
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     しりもち坂
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  【山名・標高】 嘉津宇岳 452m (沖縄県)
  【月日・時間】 2014年3月15日(土) 晴れ 山行時間0:47(休憩除く0:37) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離1.6㎞(車道0.0㎞含む) 累積標高(+)203m 歩数2,639歩
  【車駐車位置】 嘉津宇岳登山口 マップコード:206772237*36

  車で移動して嘉津宇岳登山口に到着。団体さんが居られるようで大きなバスが停まってます。
  先ほどの登山で石灰岩の道を歩く要領がつかめ20分も掛からず山頂に到着。
  何処かで見たような山頂?先ほど古巣岳と思ってた山頂は実は嘉津宇岳だったようです。(笑)
  登山ルートは違うものの同じ日に二回も山頂を踏みました。
  山頂は幼稚園児(17人)と保護者が沢山、団体さんは卒園登山の幼稚園児でした。
  午前中のルートではなく、このルートなら大人の手助けによりどうにか登れそうです。
  幼稚園児に道を阻まれないように早々に下山。

  12:40 嘉津宇岳登山口
  12:58 嘉津宇岳(16℃)~13:08
  13:27 嘉津宇岳登山口
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     嘉津宇岳登山口
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     運天港の古宇利大橋
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     赤色が今回の軌跡(ピンク色は午前中の軌跡)
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  【山名・標高】 三角山 340m 安和岳 432m 古巣岳 391m 嘉津宇岳 452m (沖縄県)
  【月日・時間】 2014年3月15日(土) 晴れ 山行時間4:07(休憩除く3:42) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離7.5㎞(車道1.4㎞含む) 累積標高(+)986m 歩数13,563歩
  【車駐車位置】 勝山公民館駐車場 マップコード:206742048*00

  今日は三角山と安和岳、古巣岳の三座を周回で登り、その後車で移動して嘉津宇岳に登る。
  勝山公民館前の駐車場に車を止め出発。
  車道をしばらく歩いた後シークヮーサー畑の中を進む。
  涸れ沢の三角山と古巣岳の分岐点から左に入り岩場を登っていく。
  急斜面に立ち並ぶ尖った岩場を登ったりくぐり抜けたりして三角山の山頂に着く。
  その後も尖った岩場の尾根道を進み安和岳に到着。振返り三角山方面の景色を楽しむ。
  しばらく休憩して下山、三角山と古巣岳の分岐点迄下り、再び古巣岳を目指す。
  途中、オーバーハングした岩下の古見台に立ち寄り名護市内や名護湾の景色を眺める。
  尖った岩が多い山頂らしい所(古巣岳)に到着するが、前方の山に旗がなびいているので向かう。
  カルスト地形特有の岩場を扱けないように岩場を歩いていく。
  旗がなびいていた山頂に到着(嘉津宇岳)。360度が見渡せ素晴しい景色です。
  名護市と名護湾、昨日登った名護岳も見えます。北東方面には古宇利大橋が見えます。
  十分眺望を楽しんで往路を下山し、勝山公民館前の駐車場に辿り着く。
  針のように尖った岩が草に隠れているため、膝をぶつけたり、向う脛を打ち付けたりで、
  膝から下は傷だらけになりました。

  08:00 勝山公民館前P(12℃)
  08:08 タンク前登山道入口f0212511_118729.jpg
  08:19 三角山・古巣岳分岐
  08:42 三角山
  09:06 安和岳(13℃)~09:15
  09:34 沢奥の分岐
  09:50 三角山・古巣岳分岐
  10:08 古見台
  10:24 古巣岳
  10:44 嘉津宇岳(15℃)~11:00
  11:22 古巣岳
  11:32 古見台
  11:47 安和岳・古巣岳分岐
  11:57 タンク前登山道入口
  12:07 勝山公民館前P(16℃)
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名護中央公園辺りから本部半島の山々を望む
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シークヮーサーの里石碑と三角山と安和岳
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シークヮーサーの花
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シークヮーサー畑の中を歩く
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三角山と古巣岳の分岐点
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旧日本軍陣地後
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歩きにくい石灰岩の登山道
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三角山の山頂標識?
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三角山の山頂
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鋭く尖った石灰岩の中を歩く
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三角山から低い樹林帯の中に分け入り安和岳に辿り着く
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安和岳より稜線の先の三角山を振返る
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安和岳の山頂 ここにも山頂標識らしきものがある
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西方向に水納島(みんなじま)が見える
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形の良い三角錐の可愛い山が見えます
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名護湾と市街地
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低い樹林帯の中を下っていく
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熱帯地方の原生林
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高見台の岩場 ロープを伝って奥へ行きます
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石灰岩と樹林が入り組んでいるところを歩きます
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運天港と古宇利大橋が見えます
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嘉津宇岳の山頂
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羽地内海と屋我地大橋
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昨日登った名護岳 斜面の水色の建物は名護青少年の家
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目前に見える八重山
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原生林が綺麗です
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安和岳から三角山までの稜線と原生林
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山頂ポールには保育園児の卒園登山の旗が掲げられています、え登ってきたの????
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尖った石灰岩が至る所にあります
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嘉津宇岳からみる名護湾
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樹林帯の中に家が一軒
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何の木でしょうか?
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  【山名・標高】 名護岳 345m (沖縄県)
  【月日・時間】 2014年3月14日(金) 曇り 山行時間2:03(休憩除く1:51) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離6.1㎞(車道1.9㎞含む) 累積標高(+)571m 歩数10,344歩
  【車駐車位置】 名護中央公園駐車場 マップコード:206629032*20

  先程、与那覇岳に登ってきたがもう一座ぐらい登れそうなので、「沖縄県の山」の本で調査。
  安和岳や古巣岳も考えたが下山が夕暮になりそうなのでオリオンビール工場近くの名護岳に登る。
  名護城公園南口駐車場から両側にヒカンザクラ並木が続く階段を上り、名護城跡に辿り着く。
  一旦道路へ出て今度は青少年の家を目指し緩やかな登りの道路を歩いていく。
  青少年の家キャンプ場登山口からやっと登山道を歩き始める。
  整備された木製の階段が多く、ちょっとしたアップダウンを繰り返し名護岳に到着。
  山頂からは市街地を挟んで本部半島の山々、北のやんばるの山並みが開けており素晴しい展望です。
  下山は南展望台方面へ下り青年の家で合流、その後は名護城跡を左に見ながら、最後の階段を下る。
  今日は宿なし、明日の安和岳登山口に近い場所で野宿、「21世紀の森公園」駐車場で車泊となる。
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  14:50 名護中央公園P(15℃)
  15:14 青年の家ゲート
  15:21 キャンプ場登山口
  15:30 尾根上分岐
  15:36 南展望台分岐
  15:43 ピーク339m
  15:48 名護岳(15℃)~16:00
  16:05 ピーク339m
  16:10 南展望台分岐
  16:22 遊歩道出合
  16:32 青年の家出合
  16:38 青年の家ゲート
  16:53 名護中央公園P(14℃)

   大きなヘゴの木 →

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     名護中央公園入口の階段
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     名護中央公園の上の展望台から見る名護市内
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     白い煙と黒い煙の石碑
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     名護城跡の近くにある根板
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     塗装が完了し綺麗になった名護青少年の家
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     気持ちの良い登山道
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     気持ちの良い登山道
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     イタジイが茂る登山道
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     整備された木製階段登山道
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     名護市内と名護湾上部の本部半島
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     遠くに古宇利島が見えます
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     整備された木製階段登山道
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     亜熱帯地方のジャングル
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  【山名・標高】 与那覇岳 503m (沖縄県)
  【月日・時間】 2014年3月14日(金) 曇り 山行時間1:45(休憩除く1:36) 登山者単独
  【距離・歩数】 沿面距離5.2㎞(車道0.1㎞含む) 累積標高(+)313m 歩数8,467歩
  【車駐車位置】 登山口駐車場 マップコード:485835337*34

  沖縄本島の山巡り、先ずは本当最高峰の与那覇岳に登る。
  那覇市からレンタカーで約二時間、11時に与那覇岳登山口の駐車場到着。
  歩き始め50mほど車道を進んだところから旧大国林道?を進む。
  樹林に覆われた森林の美しさを楽しみながら、石畳や赤茶けた旧道を歩いていく。
  記念碑のある広場からは樹林帯に覆われた細い登山道に入り進んでいく。
  山頂は小さい広場となっており、周りは樹木に囲まれ残念ながら眺望は楽しめない。
  下山は往路を引き返し登山口に到着。半分以上が平坦な旧林道歩きで楽な登山でした。
  次の山を求め、名護市方面に車を走らせる。
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  11:25 与那覇岳登山口(14℃)
  11:41 三差路分岐
  11:48 記念碑のある広場
  12:11 与那覇岳(14℃)~12:20
  12:41 記念碑のある広場
  12:50 三差路分岐
  13:10 与那覇岳登山口(15℃)

  横たわるヘゴの木にビックリ →
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     登山靴の駐車場とトイレ
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     登山道の入口
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     やんばるの森 登山道
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     登山道のある所の滝
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     『天然記念物 国頭群与那覇岳九合目以上の植物群落』と書かれた石碑
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     登山道
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     石畳の登山道
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     記念碑のある広場
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     マングース調査仕掛が沢山設置されてます
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     樹林帯に覆われた細い登山道
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     与那覇岳の山頂
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  【山名・標高】 野底岳 282m (沖縄県)
  【月日・時間】 2013年11月16日(土) 曇り 山行時間0:43(休憩除く0:26) 登山者2名
  【距離・歩数】 沿面距離0.95㎞(林道0.0㎞含む) 累積標高(+)184m 歩数1,254歩
  【車駐車位置】 野底岳登山口駐車場 マップコード:366525840

  今日(16日)は石垣島港から高速船で竹富島へ渡り、レンタサイクルで島内観光をした。
  コンドイ岬や星砂の浜、それに水牛車を避けながらなごみの塔等を走り楽しんだ。
  15時45分発の高速船で石垣島へ戻り、於茂登岳より展望が良いと聞く野底岳に登る。
  林道登山口から13分で山頂へ辿り着く。(野底岳の別名=野底マーペー
  昨日の於茂登岳はガスが掛かって展望が開けて無かったが、今日は霞みで眺望が良くない。
  しかし、山頂の大きな岩から微かに山並や海岸線、田園風景が見え昨日より楽しんだ。
  石垣島の山、昨日は一人の登山者、今日はカップルの登山者(観光客)と出会えた。
  あっと言う間に山を下り、夜は市内の『居酒屋さつき』で泡盛『直火請福』を飲み干す。

  翌日(17日)は西表島でカヌーやジャングルトレッキングをする予定だったが、
  強風のため船が欠航、西表島へ行けず石垣島で遊ぶこととなってしまう。
  川平湾やバンナ公園を見学し、栄福食堂(おっちゃんの店)でやぎ汁を食べ帰福となる。
  天気は今一つだったが出張を含め三泊四日の楽しい冒険旅行でした。

  17:00登山口~17:05三差路~17:13野底岳(22℃)/17:30~17:39三差路~17:43登山口
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     きりたった野底岳
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     山頂からの展望
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     山頂からの展望
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     山頂からの展望
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     石になったマーペーと山頂からの展望
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     13分で登れる林道登山口ルート
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     川平公園から望む川平湾
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     川平湾
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     川平湾
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     知る人ぞ知る超個性派オヤジの店 栄福食堂(トニーそば)
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     竹富島を水牛車が
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     竹富島の町並
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     なごみの塔から町並を見る
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     竹富島のそば処『竹乃子
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  【山名・標高】 於茂登岳 526m (沖縄県)
  【月日・時間】 2013年11月15日(金) 曇り 山行時間2:26(休憩除く2:15) 登山者2名
  【距離・歩数】 沿面距離5.6㎞(林道0.7㎞含む) 累積標高(+)609m 歩数7,043歩
  【車駐車位置】 於茂登岳登山口 マップコード:366277298

 石垣島へ出張の機会をもらったのでついでに沖縄県の最高峰に登ってきました。
 亜熱帯地方のジャングルを思わせる所がありますが、登山道は整備され歩きやすい。
 山頂はガスが掛かっていて残念ながら下界は何も見えず。
 下山の途中に滝の標識があったので行ってみたが、どうってことはない。残念

 於茂登岳は新日本百名山に登録されているそうです。何故か??
 『岩崎元郎が各都道府県から1山以上を組入れると言う企画に於茂登岳が入れられている。 
  新日本百名山を制覇しようとすると石垣島まで来なければならない』!!
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  15:00 於茂登岳登山口(23℃)
  15:08 取り付き点
  15:13 大御岳ぬ清水
  15:36 給水ポイント
  16:04 於茂登岳(20℃)/16:10
  16:35 給水ポイント
  16:52 滝
  17:09 大御岳ぬ清水/17:14
  17:19 取り付き点
  17:26 於茂登岳登山口(21℃)

    ジャングル的な山です→
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     於茂登岳登山口
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     山頂の三角点
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     於茂登岳の山頂、ガスで視界不良
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     ごつごつした巨木の幹
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     亜熱帯のジャングル?
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     何これ?ヘゴの木の大きなゼンマイ
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